オナ禁は思い込み・プラシーボなのか?

オナ禁は思い込み・プラシーボなのか?
オナ禁を行うことは思い込みでありプラシーボなのではないかとネットではいわれています。

正しい方法でオナ禁を行わなかった方や実際にオナ禁を一度も行ったことのない方に書かれてしまう文章なのですが、僕は仮に思い込みだったりプラシーボ効果であったとしても特に問題だとは思いません。

だって、実際にモテるようになりましたから。

僕自身は、実践した内容に関してどのような理論に基づいて行われているのかを知りたい性格なので、ホルモンの勉強を行ったりトレーニングや香りとの関係性について深くまで勉強しています。そうした情報を、このサイトにまとめていっています。

僕と同じように理論で深く知識を知りたいという方は多いと思うのですが、そういった方に限って、実際に実践することなくただ単に理論や情報だけをまとめていって、いざ矛盾点が出てくると反論したり逆の言動を行うようになったりします。

オナ禁に関しても同じだと思います。

まったく実践しない頭でっかちの人たちもたくさんいると思います。

こうした頭でっかちの人たちが思い込みやプラシーボであると表現することが多いですが、もし現在の理論が間違っていて、思い込みやプラシーボだけで結果が表れていたとしても、結果が全てですから何の問題もありません。

医学の世界で少し前に発表された論文に、思い込みのちからによって免疫の量が30%アップしたという物が出ていました。

何も行動していないのに、強く脳の中で思い込みカラダの変化が起こっているかのように想像してみたところ、血流量が増えて免疫システムに変化が起こり、通常よりも20?30%ほど免疫システムの向上が見られたという内容でした。

これこそがまさに思い込みの力のすごさ、プラシーボ効果のすごさを表しているもので、仮にオナ禁が思い込みやプラシーボだったとしても、確実にカラダの中で変化が起こることはまぎれもない事実なんですね。

逆に言えば、オナ禁を行っているときに「オナ禁はすごい効果がある」と思ってやっていると、オナ禁そのものとの相乗効果が発生してより効果的にモテるようになっていくと思いますし、「オナ禁なんて意味がない」と思いながらオナ禁を行っていても、効果は半減以下になってしまうと思います。

オナ禁に限らず、女のコに対するアプローチの方法としても「この女のコならまったく問題ない」と強く思い込むことによって自信が生み出され、どんなにきれいな女の子を目の当たりにしても緊張せずにしゃべることができるようになります。

結果的にエッチの数も回数も大幅に増加していきます。

思い込みだと馬鹿にする人、プラシーボだと馬鹿にする人、世の中にはものすごくたくさんいますが、そんな馬鹿にする人なんか僕はまったく気にしていませんし、その人たちよりもモテている自信があるので何も思っていません。

僕よりモテている人にいわれたらがっかりしますが、そうでない人に反論されても何の意味もありませんからね。