オナ禁を三週間やってみたときのリアルな感想

オナ禁を三週間やってみたときのリアルな感想
オナ禁を三週間やってみたときの感想をまとめておいたので、下にコピペしておきます。

■上半身が異様に熱くなる&分厚くなる
オナ禁と同時に筋トレをしっかりと行っているので、上半身が温度的に急激に熱い感じになりました。また体全体に分厚さが出てくるようになって、腕は以前よりもはるかに太くなってきています。

腹筋が苦手なのでお腹が割れているということはありませんが、誰が見ても逆三角形のカラダになってきています。

たくさんご飯を食べてもほとんど太ることが無くなって、体脂肪率も10%程度です。

オナ禁を行わなかったときと比較すると、かなり筋肉の貼る感じが変わってきていて、以前よりもパンプアップされてきていますね。

一般的に「筋肉質は嫌い」といわれていますが、実践してもらうと分かりますが、まったくの逆で女のコたちからものすごくアプローチされるようになります。「筋肉が大好き」というのは「巨乳が大好き」といっているの同じような物なので、女性界ではタブーなのだと思います。

実際に以前よりもエッチの回数が増えて、女のコの反応率は大きく変わってきています。

■目力が強くなり相手の目を見つめながらしゃべることができる
以前まではアイコンタクトは苦手でしたが、今では相手の目をしっかりと見つめながらしゃべることができるようになりました。

接骨院をやっていて気付いたのですが、モテそうな男の人ほど僕と視線を合わせながらしゃべるようになっていて、モテなさそうな人ほど一切目線を合わせないで挙動不振な感じで目がキョロキョロになっていました。

今までは気付かなかった違いですが、いざ自分ができるようになってからは「ああ、こりゃもてないわ」と実感できるようになりました。

その点、女性の患者さんは、ほとんどの方が目を見つめながらしゃべってくれて、僕に好意があると分かる患者さんは目を見つめていると急に顔が赤くなり始めたり、恥ずかしそうに視線をそらすことに気付きました。

患者さんに手を出すことは一切ありませんので、この方達とどうこうなるということは今後も一切ありませんが、目線を合わせる・合わせないの重要性に気付くようになりました。アイコンタクトはとても重要なモテテクニックです。

■仕事でまったく疲れなくなった
以前までは仕事終わりにものすごく疲れていることが多かったのですが、三週間経過した現在では、この文章を仕事終わりに一気に書き上げても、まだ文章を書き綴ることができるくらい疲労感が少なくなりました。

昼間に眠くなって寝てしまうことも無くなりましたし、かなり集中して仕事に取り組むことができるようになりました。

■モテ効果は確実にある
これまでの三週間で飲み会などを含めて20人以上の女のコの連絡先を聞くことができていて、どの子もそれなりに好意を持ってくれているような感じです。

今までだったら挙動不振な感じというか、一方的にしゃべりかけてしまったり、人の話を聞かなかったり、人の話に反論したりすることがありましたが、そうしたマイナスな言動は一切起こらなくなりました。

フェロモン効果は「良い香りがする」といわれたくらいで、そこまでグイグイに女のコたちが集まってくるようなことはありませんが、自分自身に自信が持てるようになってハッキリと女のコとしゃべることができるようになったので、その点からモテ効果が出てきいると思います。