半年間オナ禁を続けたら、本当にモテすぎて困るくらい。

半年間オナ禁を続けたら、本当にモテすぎて困るくらい。
半年間オナ禁を継続してきたのですが、ぶっちゃけモテて困り果てているくらいです。

ここまでオナ禁によって、またオナ禁が原動力になった変化によって女性にモテるようになるとは思いもよりませんでした。

自分の中で最も変化したなと感じているのは、女性に対して自信を持って接することができるようになったことです。

オナ禁による効果もあるでしょうし、心理学の勉強を行い女性の扱い方を学ぶようになったので、自信を持った態度で接すると明らかに女性の態度が変化して、僕になびいてくるようになったのを実感できています。

もともと良かった姿勢をさらに意識的にぴしっとさせるようになり、歩き方も動作もゆっくりとした感じになり、アイコンタクトをしっかりとあわせて女性に対してしゃべることができるようになりました。

姿勢や動作はもともとできていた(ビジネスの世界で身に付けたので)と思うのですが、アイコンタクトを他の人とあわせるのがものすごく苦手だったのが、オナ禁を行うことでブレずに行うことができるようになったのが一番のポイントです。

特に自信がないわけではないのに、相手と目を合わせることが恥ずかしいと感じながら人生を過ごしてきたのですが、オナ禁を実践してからは男女問わず相手の目をしっかりと見ながら、相手にしっかりとアプローチできるようになっています。

特に「女のコがしゃべっているときに、女のコの目をしっかりと見ながら話を聞く」ということはものすごく重要で、話の内容を聞いていなかったとしてもアイコンタクトをとることで相手に対するアピールができるようになりました。

中にはアイコンタクトと聞いて「にらみつけるような気持ち悪い視線」を送る人もいますが、そういった方は、鏡で見てなぜ効果が出ないのかを自分でチェックしたほうが良いですね。「気持ち悪い視線」と「強いアイコンタクト」は異なるので。

半年間で、20人強の女のコとエッチできたのは、自分にとってものすごい変化でしたし、セフレができたのもものすごい変化です。

他のモテ男、何百・何千人斬りを行っているような方からしたら、ものすごく少ないことかもしれませんが、それまでの経験人数が少なかったモテナイ男からしたら、自分で自分を褒めてあげたいくらい立派な変化になっています。

今はまだ、女の子の気持ちをもっと理解したいと考えていますし、いろいろな女のコを心身ともに深く知っていきたいと考えているので、彼女や奥さんはいません。

でも、もっともっと勉強して、もっともっと女のコとのコミュニケーションを自然に行うことができるようになれば、簡単に彼女もできると思いますし、決断さえすれば結婚も普通に行うことができるくらいのレベルにはなったと思います。

草食系男子・婚活などが流行っている中で、モテナイ男を尻目にモテるようになったのは、間違いなくオナ禁のおかげですし、オナ禁を推奨していた古い宗教・書物・情報のおかげだと思っています。

これからも間違いなくオナ禁は継続していきますし、モテ効果だけではなくさまざまな部分に対してオナ禁の効果を波及させていきたいと考えています。

オナ禁、オススメですよ。