オナ禁をすると筋肉がつきやすくなる。

オナ禁をすると筋肉がつきやすくなる。
僕はもともとウェイトトレーニングを行っていたので、ある程度がっちりしたカラダをしていました。

ウェイトトレーニングをそれなりに行ってくると、現状維持というか自分の中で壁のようなものが表れて、それ以上筋肉がつきにくくなったり重量が上がることが少なくなってしまいます。

オナ禁を始める前は、自分の中でウェイトトレーニングに関する壁を感じていたのですが、オナ禁を行ってからはその壁が崩れるようになって、今までの自分自身よりも二周りくらい筋肉が大きくなりました。

洋服のサイズが全て変化してしまったので、アバクロなどでシンプルな形のファッションにまとめるようにしたのですが、これが良い効果をもたらしたのか女のコたちから「かっこいい」「おしゃれ」と言われるようになりましたし、結果もついてくるようになりました。

オナ禁を行うとテストステロンの量が増えていきますが、これにより筋肉の反応率も上昇しますし、筋肉を活動させるための神経の働きも多くなり、より強力に筋肉を動かすことができるようになるので、結果的に筋トレの効果が高まります。

アメリカなどでは、ステロイドと呼ばれるドーピングを使用してまで筋トレを行う方がいらっしゃいますが、ステロイドの中には大量の男性ホルモン、つまりテストステロンが入っています。

ドーピングなどしなくてもオナ禁を行い、有益なサプリメントをとれば問題がないのに、人間の限界を超えたい方々はステロイドにまで手を出してしまいます。不自然で不健康な状態ですので、将来的にはカラダがボロボロになります。

筋肉を増強させたいのであれば、オナ禁はとても有効に働きます。

女のコのほうがエロいという事実

モテていない昔の自分もそうだったのですが、女のコはエロくないと思っていませんか??

もしくは、女のコよりも男のほうがエロいと思っていませんか??

実際には、女のコは男なんかよりもはるかにエロい生き物です。どうやって検証したかは知りませんが、男の6倍女のコはエロいとされていて、エッチのときは数十倍から数百倍気持ちよさを感じているとされている生き物です。

社会的な制限、周囲の視線などからエロくないように演じているだけで、女子会などでは下品な話ばかりしているのが女のコです。男はエロい話をすることはあっても、ずっとエロい話をする方って少ないと思うんですよね。

でも、女子会ではエロ話になったら最後までずっとエロ話をし続けることが珍しいことではないようです。

まずは女のコはエロいという事実を知ってください。僕たちよりもエロいんです。いいですか?エロくないように見えるだけで、本能的な部分では「あー、この人とだんだんステップアップしていきたいな♪♪(もちろん最後は…キャっ♪♪)」みたいなことを考えています。

男性のように単発的にエッチのことを考えているわけではなく、しゃべって、目を見つめて、手をつないで、キスをして、みたいな感じでステップアップさせていくのが女のコの感情です。

筋肉がついている男を見ると、このステップアップを一気に飛び越えて「あの人に抱かれると…ムフフ♪♪」のように感じさせることができるんですよ。これは本当の話なので覚えておいてほしいのですが、筋肉好きな女子はものすごくたくさんいます。

ネットなどで流れている情報は、正直嘘ですね。細マッチョが好き、細い男がタイプと言っている女のコほど、僕とエッチを重ねてきています。どう考えてもゴリマッチョの僕に、細い男が好きと言っている女のコが抱かれているんです。

気をつけていただきたいのが「筋肉アピールをする男」は気持ち悪がられるので、あくまでも筋肉を見せないようにすることが重要です。

ゴリマッチョなのにタンクトップなんか着ていたら、超巨乳なのに透けてるキャミソールで歩いている女のコと同じで「どこに視線を向けたら良いか分からない」状況になってしまいます。

男の場合は「ラッキー♪」となりますが、女性の場合は「どこに視線を向ければ良いんだろう⇒気持ちが悪い」に変換されてしまいますので、あまり筋肉アピールはしないほうが良いです。

僕も5分丈のシャツなどで肌をできる限り露出しないようにしているのですが、このように肌の露出を抑えれば抑えるほど、女のコの本能に刺激を与えるようになり「あ?、筋肉すごい♪♪」となるんです。

白衣を脱いだときの感想がすごすぎる

僕は接骨院をやっているので、普段は白衣を着ています。

白衣もパンパンになってしまうくらい筋肉質なのですが、そこまでカラダのラインが出ているタイプではないので「がっちりしているな」くらいにしか見られていないと思います。

ある日、白衣の上着だけ忘れてしまって、上をナイキの半袖のトレーニングウェア、下は白衣というスタイルで一日治療を行ったことがあるのですが、まあ、その日は女性の患者さんの反応率がありえないくらい高かったですね。

「先生って、ゴツいと思ってたけどそんなに筋肉あるんだ♪♪」
「すごいカラダしてますね♪スポーツとかやってるんですか??」

など、普段カラダの話など一切してこない女性患者さんたちがいっせいにカラダについて聞いてきたんですね。

しかも、何人もの患者さんに「今度トレーニング教えてください。一緒にジムに来てくれませんか?」とか「ダイエットのこととか聞きたいから、飲みにいきません?」みたいにアプローチされまくりました。

普段はそこまでアプローチしてくる患者さんはいませんので、すごいことになってしまったと思い、次の日からは必ず白衣を忘れないように持っていくようにしました。だって仕事の邪魔になるだけですから。

僕にとって患者さんは生活の糧であって、女のコとしては見ていません。

だから対応も普通だし、モテ効果など一切狙っていないのですが、オナ禁をして筋トレを実践するようになって、しかも忘れ物によって女のコの本能を肌で感じ取ることができたときにはビックリしました。

数字というものは正直で、年々女性の患者サンたちが増え続けています。

男性の患者さんは、毎年同レベルで推移しているのに、女性の患者さんの量はどんどん増えています。

オナ禁のモテ効果、本当にすごいと思います。