プラシーボだったとしてもオナ禁でモテるのは事実

プラシーボだったとしてもオナ禁でモテるのは事実
僕は、オナ禁によるモテ効果を享受している側です。

ですので、実際にオナ禁を長い間継続していますし、その間いろいろな美味しい出来事を何度も経験していますので、これからもオナ禁はしっかりと続けていきたいと考えています。

もしこれが、プラシーボだったとしても、思い込みだったとしても、結果としてモテるようになっているわけですから、継続していきたいと考えています。

男性の中には「理論がしっかりしていなければ経験しない」「偉い人がしっかりと科学的に判明させなければ効果がない」と思い込んでしまっている方も多いですが、僕は「効果があれば科学的に証明されていなくてもOK」だと考えています。

正直なところ、オナ禁に対する研究って社会的にも難しいことだと思いますし、エロ業界から強烈な圧力が加わってしまっていると思うので、なかなか研究が進んでいくことは無いと思うんですね。

だから自分自身の身をもって経験してみて、効果があると思えば継続してもらえればと思いますし、効果がないと感じる方でしたら継続せずにオナニーするようにしていけば良いのじゃないかな??って思っています。

思い込みによってモテ効果が上がるのであれば、それはそれで良いことだと思います。

僕は、オナ禁のことを初めて知ったときに「オナニーを我慢するだけでモテるようになるんだったらチャレンジしてみよう」という考え方でスタートさせましたので、オナ禁はただの手段だと思っています。

もしオナ禁以上に強烈なモテ効果がある「何か」を発見できれば、そちらを実践すると思うのですが、現状で自分の知識の中で最もモテ効果を高めることができるのがオナ禁+筋トレだと確信していますので、継続しています。

仮に将来的にプラシーボ効果でモテているというような論文が出されるようになったとしても、僕はオナ禁を継続していきますね。だってモテるんですから。

ガタガタ言うのはオナ禁をやってみてから

人は「自分の常識の中で生きている」という言葉があります。

自分の信じている物の中で生きていて、自分の考えに基づいて生きているので、その考えの向こう側・範疇外の出来事に出会ってしまうと、それを信用することができなかったり批判したくなったりする生き物です。

オナ禁に関わらず、どのようなことにも当てはまります。

オナ禁をこれから実践して中でもモテていきたいと考えているのであれば、まずは僕のように「本当にオナ禁でモテている人がいる」という事実をしっかりと認識するようにしてください。

自分の範疇外、過去の自分には信用できないことだと思いますから、否定的な感情が浮かべば浮かぶほど、オナ禁を否定するような感情が出てきてしまうようになるので、失敗する可能性が高くなってしまいます。

もし開始するのであれば「本当にモテている人がいるんだ」と素直に思い込んでもらって、実践するようにしてもらえればと思います。