オナ禁の電車効果を知りたいけど、自分は電車に乗らない。

オナ禁の電車効果を知りたいけど、自分は電車に乗らない。
オナ禁の効果の代表格と言えば電車効果だと思います。

電車効果とは、オナ禁を続けることによって、電車の中で女の子が自分の周りばかりに集まってくるという伝説的な効果ですが、残念ながら自分は電車に乗る環境ではありませんし、そもそも地域に電車が走っていません。

ですので、電車効果を確かめたくても確かめることができません。

また、カフェで目が合ってそのままお茶をしてしまうというカフェ効果なるものもあるようですが、僕は甘い物があまり得意ではありませんのでカフェに行くことも少なく、コチラも実践して確かめることができません。

でもそれ以外にもいくつか「効果」じゃないかなと思える現象が起こったことがありますので、まとめて書いておきます。

TSUTAYA効果・ゲオ効果

僕は時間があるときにはDVDやCDをレンタルして映画や音楽を楽しむことが多いのですが、こうしたレンタルショップで女の子に声をかけられることがしばしばあります。

かなりごつい感じの筋肉質でぱっと見た感じは怖い印象をもたれているはずなのに、CDを選んでいると声をかけられることが多いですね。

「〇〇っていうアーティスト好きなんですか?」とか「他に良いアーティスト知ってますか?」みたいな感じで、女の子からしゃべりかけられることがあります。10人くらいにはしゃべりかけられたと思います。

まったく興味のない子には、それなりの返答をするようにしていますし、カワイイ感じの子はその後も継続的に連絡を取り合いような感じですね。勝手にTSUTAYA効果・ゲオ効果と呼ばせてもらいます。

コンビニ効果

朝忙しいときにコンビニでご飯を済ませることが多いのですが、その中でも何人かの女の子に声をかけられたことがあります。お客さんにしゃべりかけられたのではなくて、働いているスタッフの方ですね。

オナ猿状態の時には絶対にしゃべりかけられたりはしなかったのですが、オナ禁を実践してからは、どういうわけかしゃべりかけられるようになりました。

「天気良いですね」とか「この辺でお仕事しているんですか?」とか、ちょっとした会話なのですが、以前と比較したらコンビニの店員さんにしゃべりかけられること自体奇跡のような経験だと思っているので、オナ禁の効果だと思っています。

ちなみに僕は接骨院を経営していますので、接骨院でも患者さんに声をかけられることはありますが、あくまでも仕事として行っていますから患者さんに対してアプローチするということは一切行っていません。

あくまでも、日常生活の中で見られた効果だけを書いてみました。