オナ禁のしすぎは前立腺がん・肥大との関係がある。

オナ禁のしすぎは前立腺がん・肥大との関係がある。
オナ禁をしすぎることによって前立腺肥大や前立腺がんになる可能性があります。

これは医学論文で発表されているもので、因果関係がしっかりとしているモノですが、あくまでも射精行為を行わなかったことをターゲットにしています。

僕のようにオナ禁はしっかりと行うけれど、女のコとのエッチのときにはしっかりと射精するタイプの人間にとってはあまり関係のない話ですね。宗教的な問題で本当に射精行為そのものを行わなければ、前立腺関係の病気が出てきてしまいます。

オナニーで射精するときのカラダ全体のメカニズムと、エッチをしたときに起こるメカニズムとでは、まったく違う効果が発生するようになります。

オナニーで射精行為を行うと、ジヒドロテストステロンが出てきて僕たちのカラダを徹底的に痛めつけて、老けさせて、おっさんのようにさせてしまいます。おっさん化現象を引き起こします。

肌をギトギトのボロボロにして、体臭をクサくさせて、はげ散らかせて、目が嫌らしい感じになって、何もやる気が起こらないような気持ちの悪い感じにさせてしまいます。こんな人たくさんいますよね。

一方で女のコとエッチをしたときにはテストステロンが放出されて、男をより男らしい者に変化させて、ますますモテるようにさせていきます。

筋肉をしっかりと発達させて、顔つきを男らしい顔つきに変えて、声を魅力的な低い声、響きのある感じやすい声へと変化させていきます。

宗教や何らかの考えによって完全に射精を禁止する行為は、あくまでも医学的には微妙な行為だとされています。まあ、その人が行うことですし、僕には関係のないことなのですが。

声だけで女のコはイクようになる

テストステロンの数値が上がると声がよくなると書きましたが、女のコはテストステロンが高いか低いかを本能的に声だけで判断できる能力を持っています。

オナ禁をしていてエッチをできるようになってビックリしたのが、耳元で女のコにささやくだけでありえないくらい感じるようになってしまって、声だけで逝ってしまうというとんでもない現象に遭遇したこともあります。

キスをして耳元でささやいただけなのに、それだけで力がふっと抜けてしまって、もうとろけてしまうような感覚になってしまった女のコが実際に何人かいます。

おそらく声の中にテストステロンのの数値を表すモノが入っていて、僕の場合、オナ禁+筋トレ+栄養素の補給によって、かなり高いレベルにテストステロン値が上がっていますので、それを感じ取ってしまった女のコが声だけで逝ったようです。

ちなみに、ディープキスをして女のコがとろけてしまうのは、僕たち男のテストステロンが入ってしまったことによるとされています。たしかに、以前よりもディープキスだけで感じている女のコが増えてきているように思います。

女のコとエッチすることは、僕たちのカラダにとっても健康的ですし、女のコにとってもより魅力的な男性に変化していくのは間違いありません。