オナ禁でアイプチみたいなくっきり二重まぶたになった

オナ禁でアイプチみたいなくっきり二重まぶたになった
僕はもともと二重まぶたでまつ毛も長いほうだったのですが、オナ猿状態のときに写真を撮った表情だと「もったり」しているという表現がピッタリの顔をしていました。

もったり、もっさりといった「田舎臭い感じ」で、まぶたの上にも肉がついていて、なんだか重たい印象というか田舎臭い印象というか、あか抜けないような感じになっていました。昔の写真を見ると、本当に気持ちが悪いです。

オナ禁を開始して、50日ぐらい経過してから、目力が出ていることに気付きました。

もともと二重でしたがアイプチでグイッとやったみたいに綺麗な二重まぶたになっていて、しかも眉毛と目の間が狭くなっていて「凛々しい感じ」になっていました。男前の人の目、鋭い感じの目になっていました。

あと、関係あるかどうかは分かりませんが、もともと白目の部分が赤く濁っているというか細かい血管が浮き出ているような感じだったのですが、なぜかその血管が引いて、白目がよりくっきりとした白目に変化していることにも気付きました。

写真を見比べてみると、同じ人がとったとは思えないくらい目の部分が変わってきていましたね。

顔全体の丸みも若干シャープになって、目の部分も前の「やる気のなさそうなもったりした目」から「やる気がみなぎる健康的な目」に変化していました。気付くまではまったく分かりませんでしたが、周りの女のコにもチョコチョコ変わったといわれるようになっています。

強いアイコンタクトが問題なく出せる=女のコにモテる

女のコは「価値の高い男」とエッチをしたいわけですが、価値の低い男を言動を細かくチェックして見抜こうとしてきます。

中でもアイコンタクトをすぐに外してしまうような男、やる気のなさそうな目をしている男、キョドキョド挙動不審な感じの男は、すぐに「価値なし」の烙印を押されてエッチ対象外に格付けされてしまいます。

それくらい、アイコンタクトをしっかりと行うことは重要ですし、やる気の溢れる目で女のコを奥深くまで見抜くような視線を送ることは、女の子と接する中でものすごく重要になります。

人間のコミュニケーション能力が100%だとしたら、言葉で伝えることができるのは7%、それ以外のボディランゲージ(アイコンタクトや姿勢など)で伝えることができるのは93%だと言われていますので、ものすごく重要なポイントです。

裁判所でも、しゃべっている人の「言葉」を聞いているのではなく、どのようにしゃべっているのかという「態度」で被告人の状況が正確なのかを見抜くと言われています。

ものすごくしゃべりが上手い詐欺師のような方は無数にいると思うのですが、こうした言葉だけを見ているのではなく全体的なその人のコミュニケーション方法の中から裁判官が見抜いてくるようです。

公的な機関ですらボディランゲージの中から表現を見抜くわけですから、女のコは日常的に見抜くようになっています。

僕たち男には、こうした能力が備わっていませんので、まずはアイコンタクトを強くして、しっかりと女のコと視線を合わせることができるようにしてください。してくださいというよりも、オナ禁をしていると勝手にその状態になるので安心してください。