オナ禁をしていると爪がビビるくらい綺麗になる。

オナ禁をしていると爪がビビるくらい綺麗になる。
オナ禁をしていてふと気付いたのが、昔の自分と比較するとビックリするぐらい爪が綺麗になっていることです。

爪は健康のバロメーターとして使われる部分で、栄養状態だったり運動の状態だったりカラダのホルモンバランスなど、さまざまなジャンルのバロメーターになっています。

オナ禁を行って筋トレをしっかり行うようになり、さらにモテホルモンを出すために亜鉛のサプリメントをしっかりと補給するようにしていたのですが、気付かないうちに爪がピカピカになっていました。

職業が接骨院で治療を行っているので、患者さんの肌に当たらないように爪は深爪になるくらい短く切るのですが、気付いたら爪が綺麗になっていました。おそらくオナ禁を開始して2週間くらい経過したときですが、乾燥していた爪がしっとりしていたんです。

しっとりという表現が当てはまるかは分かりませんが、ガサガサになっていた部分がキレイに回復して、一般的に健康と呼ばれる正常の爪に変化していました。

鉄分が不足すると爪が白っぽくなったりボロボロになりやすいのですが、おそらく食生活の変化とオナ禁による体質の変化によって症状が一気に回復した可能性が高いです。

ささくれの数が減った&手の乾燥が治った

接骨院では消毒のためにアルコールを使うことがあるのですが、アルコール消毒を繰り返し行っているとささくれになったり手が乾燥したりと、手荒れが発生することが多いんですね。

そのような乾燥による手荒れが治ったのも、素直な感想としてびっくりしています。

手荒れが発生しているのはアルコール消毒によるモノだと思っていたし、ハンドクリームもしっかりと塗り込まなければ症状が回復しないと考えていたのですが、オナ禁をしてしばらくしてからそうした手荒れも改善されるのにはびっくりしました。

体液の流出を防ぐことによって、カラダ中に放出されるはずだった体液の素が流れていった結果、乾燥による手荒れを防ぐことができ症状が回復していった者だと考えられます。

また爪のボロボロに乾燥していた部分にも体液の大元が流れていったために、綺麗な爪ができるようになったと考えられます。ハンドクリームを塗らなくても、手全体がしっとりしていて爪がピカピカになっています。

手の悩みがある方はオナ禁を行ってみると良いと思います。