オナ禁をしているとポパイ状態でまったく疲れない。

オナ禁をしているとポパイ状態でまったく疲れない。
オナ禁を継続していくにつれて感じるのが、まったく疲れを感じないということです。

違法薬物などを使用したこともありませんし、脱法ドラッグなどとんでもないモノを使用したこともありませんが、まさにああいったモノを使用することで起こる「覚醒作用」が発生することが多いです。

長期にわたって行っていて、しかも筋トレをしっかりと行っている時期ですと、とんでもなく覚醒することが多いですね。

オナ猿状態のときは、午前中仕事して外食に行って1時間半くらい寝て午後の仕事をして帰宅、という流れでした。

オナ禁をしてからは、午前中仕事して、昼間に強烈なウェイトトレーニングを行って、10分くらい寝て午後の仕事にのぞんで、夜も他のビジネスに勢力を出せるようになったり、もう一度トレーニングに行くことができるようになりました。

特筆すべきなのが、昼間に寝なくても疲れなくなったことです。

オナ猿状態のときは、昼間に寝ないと午後なんかとてもじゃないけれど仕事できませんでしたし、夜もやたら早く寝てしまって、深夜2時とか意味の分からない時間帯に起きては2度寝していました。

オナ禁を継続すればするほど、無駄な眠りがほとんど無くなって、短時間で一気に回復できるような感覚になっています。

まさにほうれん草を食べたポパイのように、スターをとったマリオのように無敵になった感じです。

疲れてないからといって、疲れがたまっていないわけではない

気をつけていただきたいのが、自覚症状で疲れていなくても実際には疲れているケースがあることです。

オナ禁を行っているとカラダを興奮させる作用の強いホルモンが放出されるようになりますので、知らないうちにカラダが覚醒された状態になっていきます。

でも覚醒しているだけであって、筋肉やカラダに対する負担は大きいままですから、休憩を積極的に取るようにしなければいつか爆発してしまいます。

僕は、オナ禁を行っているときは平日は筋トレを行ってカラダに負担をかけていますので、土日には運動を一切行いません。

かわりに旅行に行って温泉につかったり、のんびりするような休養をとります。

疲れているような男が、女のコからモテるとはとても思いませんから。