間違ったオナ禁の方法で躁鬱病になることもある。

間違ったオナ禁の方法で躁鬱病になることもある。
間違ったオナ禁を継続することによって、落ち込みやすくなったり躁鬱病になってしまうような現象が起こっています。

間違ったオナ禁とは「オナ禁だけを実践すること」だと、僕自身は思っています。

オナ禁はあくまでも「モテ効果を出すための出発地点」だと考えていて、オナ禁そのものだけに強大な力があるとは思っていません。

オナ禁を行い、男性ホルモン・フェロモンの効果を出していきながら、それをより具体的に女性に届けるために筋トレを行い魅力的なスタイルに仕上げて、健康状態を整えて「健康な子供を作れそう」と思ってもらえれば、モテるようになると考えています。

気をつけなければならないのが、オナ禁だけを継続していると、初期の段階ではモテるような効果が出てくるのですが、徐々にホルモンバランスに変化が見られるようになり、逆にモテないようにしてしまうホルモンが出てきます。

「男性能力を使わないなら数値を下げますよ!!」と脳が言っているのかもしれませんが、徐々に女性化してしまうような感じになります。

東洋医学の世界では「男=陽」「女=陰」だととらえられていて、女性かに近づくようになればなるほど、本来の男性的な能力・性質からは遠ざかっていくようになると思います。その代表例が、気持ちの落ち込みであり躁鬱病などだと考えられます。

筋トレやしっかりとした栄養補給を行っていれば「俺は男なんだ!!」と脳が行動して、男性ホルモンを継続的に放出してくれるようになりますが、それを行わなければ、どんどん女性化していってしまうと感じています。

ホルモンバランスに変化が見られるようになるので、心身ともにバランスが崩れやすくなります。

女性の場合は閉経前後に更年期障害が発生して、心身のバランスが発生しますが、それと同じような状況がオナ禁単独の行動によって生み出される可能性は高いと考えられます。

僕はこのサイトを通じて「男性的な魅力」を高めていく方法を推奨しています。

女のコっぽい男がモテるという情報もあったりしますが、確かにもてる子もいるでしょうが、それ以上に男性的魅力に溢れる男に変身することによって、簡単に女のコにモテるようになるし、エッチなんかもいとも簡単に行うことができるようになります。

「男性的な魅力」を高めていく方法をとっていると、躁鬱病になる可能性はきわめて少ないですが、テンションが上がりすぎてそれをコントロールすることが初期は難しいというデメリットが出てきます。

まあそれも、集中力が高まるので何か作業に向ければ良いだけの話ですし、トレーニングなどカラダを使うほうに持っていけば、より効率的にモテ効果を実感することができるようになりますが。