スポーツ選手はオナ禁を実践している

スポーツ選手はオナ禁を実践している
僕の接骨院にはスポーツ選手が数多くいらっしゃるのですが、多くの方がオナ禁を実践されています。

女性と交際することは多いようですが、オナニーをすることはチームやプロダクション自体で禁止されていることが多く、エッチ自体も大事な試合の前には制限されることも多いようです。

よく一緒に飲みに行く有名な選手に「ぶっちゃけエッチとかってどうなってるんですか?」と酔っぱらったときに聞いてみたところ「重要な試合前には2週間くらいはエッチもオナニーも制限する」ということを言っていました。

僕の中では2週間オナ禁を行うことで、モテ効果を実感できるようになるのですが、プロスポーツの世界ではカラダの能力を最大限に高めて、パフォーマンス能力をピークに持っていくために使っていることを知りました。

やはり2週間オナ禁を行うことができるかどうかが、男性としての能力を高めるキーポイントになっているようです。

プロスポーツ選手だけではなく、高校生なども甲子園や花園、国立競技場などの全国大会に常に出てくるレベルの強豪校ですと、あらゆるジャンルのスポーツでオナ禁を指導されることが多いようです。

もしスポーツを行っていて、目標があるような方でしたら、オナ禁を実践することはとても有効な手段になると思います。

格闘技の世界では禁欲は必須

僕は格闘技の世界に友人が多いのですが、自分自身も含めて試合前には必ず禁欲をさせられました。

プロボクサーの友達、相撲をやっている友達、柔道やムエタイを行っている友達など、ほとんどの格闘技で禁欲をさせられていました。

僕は格闘技を行っていたにもかかわらず、禁欲することができなかったのでそこまで強くはなかったのですが、しっかりと禁欲していた子たちはベルトを巻けるレベルになっていましたね。

禁欲したレベルの格闘技選手になると、びっくりするくらい女の子にもてるんですよ。

オナ禁を実践するまで「なんであいつはモテるんだろう??」と、自分自身との違いに気づくことなく妬んでいた時期もあります。

でも、いざ自分がオナ禁を実践して様々なテクニックを使用することで「ああ、禁欲することでモテていたんだな」ということを身をもって経験することができました。

女子プロレスラーの世界でも禁欲があるようですが、女性の場合は、より男性化する可能性があるのでモテ効果とは逆になるのかなとも思っています。男性的な女性が好きな方にモテるようになるのかもしれませんが。