オナ禁で栄養素が髪の毛に移動すると髪質が変わる

オナ禁で栄養素が髪の毛に移動すると髪質が変わる
オナニーをすると、カラダの中から様々な栄養素が外へ放出されてしまいます。

また、栄養素が放出されてしまうだけではなく、精子を外へ出すときに大きなエネルギーを使うようになりますので、射精すればするほどカラダに負担が加わるようになります。

エネルギーが低下したカラダに対しては、まず回復させるメカニズムが働くようになりますので、摂取した栄養などはすべてカラダの回復に使われるようになり、カラダのメインの部分とは関係のない箇所には栄養が届きにくくなります。

髪の毛や爪などは、カラダのメインの部分とは関係ありませんし、この箇所が悪くなったからといって生命の危険性を受けることはありませんので、一番最後に回復させられるようになります。

カラダが極端に疲れてしまっていたり、オナニーをすることによってエネルギーが消失してしまうと、極端に白髪が増えたり枝毛などの問題が発生したり、爪がボロボロになったりささくれになったりすることが多いです。

僕の場合は、若い頃から白髪の量が他の人よりも多くて、すごくコンプレックスでした。

銅が足りないと白髪になるという情報や、運動不足によって白髪になるなど、様々な情報を集めては実践していったのですが、いっこうに僕の白髪が改善されることはありませんでした。このまま一生白髪が増えていくのかなと感じていました。

オナ禁で白髪は確実に減る

オナ禁はもともとモテ効果をもたらすために実践していたので、白髪との関係性があるとは思ってもいませんでした。

でも、オナ禁を実践すればするほど白髪がどんどん減っていくのを実感することができました。

頭頂部から側頭部にかけて全体的に白髪が混ざっていたのですが、1ヶ月・2ヶ月とオナ禁を継続していくと次第に白髪の量が減っていって、僕のコンプレックスが一つ減るようになり、自信がついてさらにモテ効果が出るようになりました。

オナ禁を行うと、無駄に放出されていたエネルギーがカラダの中にたまるようになり、栄養素が髪の毛や爪といった細かい箇所まで届くようになりますので、結果的に白髪が改善されるようになります。

付け加えると、爪が綺麗になったらしいのです。

もともと自分の爪などほとんどチェックすることはなかったのですが、オナ禁を継続していたら「爪きれいだね」とか「手が女のコみたいでカワイイ」など、手や爪に関する細かい部分を女のコに褒められることが増えるようになりました。

女のコは、ぱっと見て大きく見える部分もチェックしていますが、それ以上に細かい部分をじっくりとチェックしていますので、白髪であったり爪の割れや汚れなど細かい部分を確実にチェックしています。

こうした細かい部分もオナ禁によって改善されるようになりますから、結果的にはものすごいモテ効果につながっていると思います。