睡眠時間が減りすぎて困るくらいオナ禁の効果がある

睡眠時間が減りすぎて困るくらいオナ禁の効果がある
オナ禁を行っていると睡眠時間が大幅に減少することがあります。

睡眠時間が減るというよりも、起きていてもまったく問題ないくらいカラダがタフな感じになっていって、どれだけ行動していてもまったくカラダが疲れないような不思議な感覚に陥ることがあります。

もともと早寝早起きをするほうだったのですが、さらに早起きになって、深夜12時くらいに寝たとしても起きるのが朝の4時半くらいになることも多いです。現在でも5時くらいには起きる生活になっています。

昔から朝方でしたし、朝起きることに関してはまったく辛いほうではないのですが、僕のビジネスのメンター(指導者)が朝方タイプの人間を推奨していたので、経済的な面から考えても有益だなと考えています。

睡眠時間が減った分だけ、さらにビジネスに集中させることができていて、接骨院院外のビジネスも広く展開できるようになっていますし、ビジネス以外の勉強、例えばファッションや心理学など重要な項目の勉強にも時間を充てることができるようになりました。

一気に興奮状態に陥るので、最初はコントロールすることが難しくて逆に疲れ果ててしまうことも多かったのですが、オナ禁を継続していくにしたがって興奮状態であるのが普通になり、睡眠が短くても特に問題なく過ごすことができています。

ただし、個人的にはカラダに疲れがたまりそうな予感がしているので、休日に時間が取れたときなどは、数時間昼寝をして過ごすこともあります。その週の調子によって変化するのですが、疲れが出てきている時には休むようにしています。

睡眠はブラックボックス

一つ覚えておいてほしいことがあるのですが、睡眠に関しては現在の医学でもブラックボックスです。

ようするに、どのような睡眠スタイルが一番良いのかは、正直なところ分かっていません。

僕の億万長者のメンターは、ある数人のグループは朝方にしたほうがいいと言っていますし、他の億万長者たちは夜型にしたほうが良いよと言ってきます。朝型でも、夜型でも、成功する人はするんですね。

僕は朝起きたほうが仕事がしやすいのですが、ある億万長者の方は「人間は夜に集中できる」といって、僕からしたら徹夜状態・夜勤状態で仕事を行ってライフスタイルを構築している成功者の方もいらっしゃいます。当然、この方もめちゃめちゃモテています。

ある人が「〇〇のような睡眠スタイルが良いよ」と言ったとしても、実際には、自分のからだに合わないことはたくさんありますし、あわないまま実践しているとストレスになりライフスタイルが崩れる可能性が高いです。

最初は、早寝早起きを実践してみるのも良いと思いますし、逆に夜更かしをしてみるのも良いと思います。

自分のカラダにあったライフスタイルを見つけ出して、それとオナ禁を組み合わせていくことをおすすめいたします。

オナ禁をすることで睡眠時間は確実に少なくなりますので、その空いた時間に何を行うのか、また一日あたりの時間配分はどのように行うのかということをご自身で見つけてもらうことが重要だと思います。