オナ禁のときに牛乳を飲むとタンパク質補給になる。

オナ禁のときに牛乳を飲むとタンパク質補給になる。
オナ禁を実践しているときには、牛乳を飲むようにすると良いと思います。

牛乳は動物性タンパク質の宝庫ですから、男性ホルモンの値を上昇させることにつながりますので、モテ効果を実感したい方にはオススメの食品です。

下痢になってしまったり不調を訴える方は行わないほうが良いですが、牛乳を飲むことが特に問題のない方でしたら、トレーニングと一緒に牛乳を飲むことを実践してもらえればと思います。

短期的に使用するのであれば、カラダに対する負担もあまり多くなりませんし、腸などにダメージを与えてしまう可能性も少ないですので、一気にモテ効果をあげていきたいときにはおすすめしたいと思います。

長期の使用は要注意

気をつけていただきたいのが、牛乳を長期的に飲み続けることによってカラダに害を及ぼす可能性があることです。

政治や利権と絡み合っている部分なので、あまり表立ってはいわれていることではありませんが、アトピーの原因になったりガンなどの病気の大きな原因になるともいわれていますので、くれぐれもご注意いただければと思います。

たとえば、1ヶ月牛乳を飲み続けたからといってこうした症状が発生することは考えられにくいですが、数十年にわたって飲み続けていれば何らかの症状が発生する可能性は高くなります。

腸内の壁に牛乳がへばりつき、宿便のようにこびりついて、そこからフリーラジカルと呼ばれる体内を攻撃する成分が放出されるようになり、見えないところでカラダの中をボロボロにしていってしまいます。

一時的に飲むのであれば、男性ホルモン放出効果が高いので使用していっても問題ないと思いますが、長期的な使用は避けていったほうが良いと思います。

医学の世界でもはっきりと別れている部分ですが、牛乳の業界というのは巨大な利権が絡んでいるので、ニュースなどにはなりませんね。

骨粗しょう症の原因にもなる

牛乳を飲むと骨に良さそうなイメージありませんか??

骨が強くなるみたいな。これ、間違いです。

牛乳を飲むと血液中にカルシウムがたくさん流れるようになるのですが、長期的に血液中にカルシウムの量が増えていると「骨に貯めておかなくてもカルシウム入ってくるから問題ないか」と脳が勝手に勘違いを起こし、骨からカルシウムを溶かしてしまうことがあります。

これが骨粗しょう症の要因の一つになっています。

こちらは、一般的な医学の世界でも正しい理論だと認識されていますので、気をつけてくださいね。