オナ禁時に性欲抑制効果のある豆腐を食べてみた。

オナ禁時に性欲抑制効果のある豆腐を食べてみた。
オナ禁のときに性欲抑制効果があるとされる豆腐を食べてみることにしました。

結果は、暴発しそうになりましたね。

豆乳のときもそうでしたし、今回の豆腐もそうなのですが、僕にとっては性欲抑制効果があるどころか、逆にリセットしてしまいそうになるくらい急にムラムラが発生するようになってしまう危険な食材だと感じています。

もともと大豆の中には女性ホルモンのエストロゲンによく似た成分が含まれていて、それが男性の性欲を抑えるという効果があるみたいなんですけど、僕が行っているスタイルに併用すると危険な感じになってしまいます。

僕だけではなくって、同じようにオナ禁+αを実践している友人たちも大豆製品を食べるときにムラムラが上昇するということを言っていました。

オナ禁だけを行っていたり、一般的な普通の生活を送っている方にとっては性欲抑制効果があるのかもしれませんが、良性の男性ホルモンの数値のみをできる限り高めて、フェロモン効果をもたらすスタイルには合わないのかもしれません。

豆腐を食べることによって中性的な効果はあると思いますし、性欲抑制効果は実際にあるとは思うので、「中性顔」を狙っている女性的なオナ禁スタイルを目指している方には向いている食材だと思います。

性欲をコントロールするときには、僕の場合は運動を行って解消してしまうのですが、からだを動かして疲れた状態に持ち込んでいくと、とても簡単に性欲を抑えることができます。というよりも、エッチなことなんて考えられないくらいになります。

あらゆるものに確実に「合う」「合わない」がある

これは医学の世界でいわれていることなのですが、患者さんに対して治療を行っていくときに必ず「合う」「合わない」があることを認識してもらう必要があります。

特に日本人は、古くはあるある大辞典やみのもんたの番組に始まり、さまざまな健康番組で取り上げられたモノが一気にスーパーから無くなり、しばらくしたら元通りになるという一過性の性質を持った民族だといえます。

「豆乳が性欲コントロールに良いよ」と聞いただけで、自分のスタイルに合わない方法であるにも関わらず豆乳を試してしまって、実際に暴発してリセットしてしまいオナ猿に戻ってしまった方も多いと思うんです。

豆乳を試してみて、性欲をコントロールできる方は、それがぴったり合っているのだと思います。

でも、僕のように暴発してしまう可能性があるということも頭の中に入れておいてもらい、実際に暴発しそうになったら「ああ自分には合わないから止めておこう」と、自分で自分の動きをコントロールしていってもらいたいと思います。

自分のカラダを上手くコントロールすることができれば、しいては自分の人生をコントロールすることにつながっていきますので、自分自身がのぞんだ未来を切り開く可能性が高まります。

「合う」「合わない」は必ずありますので、ご注意ください。