少食にしてもオナ禁の効果は無かった(自分の場合)

少食にしてもオナ禁の効果は無かった(自分の場合)
少食にすると性欲をコントロールできます。

ただし、自分のように男性かをはかりながらモテ効果を実践していきたいのでしたら、ご飯の量は多めにとっていくことをおすすめいたします。

少食にして性欲をコントロールする手法は、カラダや顔をどちらかというと中性化させて女のコに近づけるようなタイプ、スマートなスタイルでスタイリッシュにモテていきたいタイプの方におすすめできる方法です。

もともと細身の体型で女のコのような顔立ちをしている方や、ジャニーズ系のようになってモテていきたい方にはコチラの方法をおすすめいたしますし、少食にすることで性欲コントロール⇒オナ禁につながっていくと思います。

僕が推奨しているスタイルは、もともと男性的な面が強い方だったり、男らしくなってモテていきたい方、ビジネスなど人生のあらゆる面に積極的になっていきながらモテていきたい方におすすめしているスタイルです。

筋トレをしっかりと行いながら、フェロモンを出していくスタイルですが、少食にしてしまうと筋肉の原材料になるモノが少なくなってしまったり、精液やホルモンの原材料になるコレステロールの量が少なくなってしまうので、フェロモンを放出する効果が薄れてしまいます。

筋トレをしっかりと行っていれば、オナニーを激しくしたくなるような性欲は抑えられるようになりますので、多少多めにご飯を食べたとしてもしっかりと性欲はコントロールできるようになります。

もし極度に性欲コントロールができていないと感じているのであれば、セント・ジョーンズ・ワートと呼ばれるうつ病関連のハーブを積極的に摂取していくと、過剰な性欲をコントロールできるようになると思います。

セント・ジョーンズ・ワートをオナ禁単独で飲用していると、性欲や性能力のみが減少していって男性的魅力が急激に下がる可能性が高いので、筋トレをしっかり行ったり他の栄養素を補給することで、バランスよくモテていくようになります。

実際に自分が性欲を抑えれるかと思って少食にしてみたのですが、逆にストレスがたまってしまってそのストレスを発散するためにリセットしそうになってしまった経験もあります。僕のスタイルには逆効果だということが分かりました。

同じオナ禁というジャンルに属しているものでも、スタイルの違いによってメリット・デメリットが出てきますので、そのあたりを吟味しながらご自身がどんな形でモテていきたいのかを考えていってもらいたいと思います。