オナ禁のときに牛乳を飲むとタンパク質補給になる。

オナ禁のときに牛乳を飲むとタンパク質補給になる。
オナ禁を実践しているときには、牛乳を飲むようにすると良いと思います。

牛乳は動物性タンパク質の宝庫ですから、男性ホルモンの値を上昇させることにつながりますので、モテ効果を実感したい方にはオススメの食品です。

下痢になってしまったり不調を訴える方は行わないほうが良いですが、牛乳を飲むことが特に問題のない方でしたら、トレーニングと一緒に牛乳を飲むことを実践してもらえればと思います。

短期的に使用するのであれば、カラダに対する負担もあまり多くなりませんし、腸などにダメージを与えてしまう可能性も少ないですので、一気にモテ効果をあげていきたいときにはおすすめしたいと思います。

長期の使用は要注意

気をつけていただきたいのが、牛乳を長期的に飲み続けることによってカラダに害を及ぼす可能性があることです。

政治や利権と絡み合っている部分なので、あまり表立ってはいわれていることではありませんが、アトピーの原因になったりガンなどの病気の大きな原因になるともいわれていますので、くれぐれもご注意いただければと思います。

たとえば、1ヶ月牛乳を飲み続けたからといってこうした症状が発生することは考えられにくいですが、数十年にわたって飲み続けていれば何らかの症状が発生する可能性は高くなります。

腸内の壁に牛乳がへばりつき、宿便のようにこびりついて、そこからフリーラジカルと呼ばれる体内を攻撃する成分が放出されるようになり、見えないところでカラダの中をボロボロにしていってしまいます。

一時的に飲むのであれば、男性ホルモン放出効果が高いので使用していっても問題ないと思いますが、長期的な使用は避けていったほうが良いと思います。

医学の世界でもはっきりと別れている部分ですが、牛乳の業界というのは巨大な利権が絡んでいるので、ニュースなどにはなりませんね。

骨粗しょう症の原因にもなる

牛乳を飲むと骨に良さそうなイメージありませんか??

骨が強くなるみたいな。これ、間違いです。

牛乳を飲むと血液中にカルシウムがたくさん流れるようになるのですが、長期的に血液中にカルシウムの量が増えていると「骨に貯めておかなくてもカルシウム入ってくるから問題ないか」と脳が勝手に勘違いを起こし、骨からカルシウムを溶かしてしまうことがあります。

これが骨粗しょう症の要因の一つになっています。

こちらは、一般的な医学の世界でも正しい理論だと認識されていますので、気をつけてくださいね。…

高校野球の強豪チームは実際にオナ禁を指導している。

高校野球の強豪チームは実際にオナ禁を指導している。
高校野球の強豪チームは実際にオナ禁を指導しているところが多いようです。

僕のように中長期的に行ってしまうのは若い子たちにとって苦痛になってスポーツにも悪影響になることが考えられますので、大事な試合の1週間前くらいからオナ禁を行うことを指導しているようです。

実際に甲子園に出てくるような強豪チームの卒業生などの話を聞いてみると、オナ禁を指導されることもあるようですし、異性交遊がOKの学校の場合には試合の前にはあまり会わせない指導も行っているようですね。

オナ禁を実践していけば分かりますが、ありえないくらい集中力が高まって、ありえないくらい筋肉の量も増えていき、ありえないくらいスポーツの能力が上がるようになっていきます。どれもスポーツ選手にとっては欠かせないものです。

オナニーで抜いてしまうことによって、これらの能力がガタンと落ちていく可能性が高いですし、とてもじゃありませんがオナ禁を行っている才能のある選手たちと対等に戦うことはできなくなってしまいます。

僕も格闘技を行っていたときに、ジムのオーナーから「試合前になったらオナニーやセックスは絶対にするな!!」とキツく言われていました。※当時はオナ禁のすごさをしらなかったので、試合前日までガンガンにオナッていましたが。結果は当然の敗北…

昔から行われているようなスポーツの中で伝統的に「オナ禁」について語り継がれてきているということは、男性機能・スポーツ能力の向上に対しては間違いなく効果のあることだと言えますし、実践の中でそうした技術を身につけてきた先人たちには本当に驚かされます。

軍人の世界でもオナ禁がある

友人に某国の軍人として活動しているモノがいるのですが、どうもオナ禁が命じられているようです。

何かに出撃する前やトレーニング合宿の前や最中は、一切オナニーが禁じられるようで、もし破った場合には相当過酷なトレーニングをさせられるようです。でも、どうやってオナ禁しているのかどうかを判断するのかは教えてくれませんでしたが。

軍人なんて言ったら、とんでもなく怖いことを行うと思いますし、まさに男性ホルモンの宝庫だと思いますので、オナ禁をすることでさらに魅力的になっていくと思います。

実際に友人の国に遊びにいくとかなりモテていますし、宗教的にも問題の無い国のようですからつまみ食いをしょっちゅう行っているようです。

軍人=テストステロンの塊のような職業ですから、女のコが放っておくことは当然ありませんし、顔つきもますますイケメンになっていましたのでよりモテ効果は高くなっていると考えられます。

危険な職業ですが、うらやましい限りです。…

オナ禁は思い込み・プラシーボなのか?

オナ禁は思い込み・プラシーボなのか?
オナ禁を行うことは思い込みでありプラシーボなのではないかとネットではいわれています。

正しい方法でオナ禁を行わなかった方や実際にオナ禁を一度も行ったことのない方に書かれてしまう文章なのですが、僕は仮に思い込みだったりプラシーボ効果であったとしても特に問題だとは思いません。

だって、実際にモテるようになりましたから。

僕自身は、実践した内容に関してどのような理論に基づいて行われているのかを知りたい性格なので、ホルモンの勉強を行ったりトレーニングや香りとの関係性について深くまで勉強しています。そうした情報を、このサイトにまとめていっています。

僕と同じように理論で深く知識を知りたいという方は多いと思うのですが、そういった方に限って、実際に実践することなくただ単に理論や情報だけをまとめていって、いざ矛盾点が出てくると反論したり逆の言動を行うようになったりします。

オナ禁に関しても同じだと思います。

まったく実践しない頭でっかちの人たちもたくさんいると思います。

こうした頭でっかちの人たちが思い込みやプラシーボであると表現することが多いですが、もし現在の理論が間違っていて、思い込みやプラシーボだけで結果が表れていたとしても、結果が全てですから何の問題もありません。

医学の世界で少し前に発表された論文に、思い込みのちからによって免疫の量が30%アップしたという物が出ていました。

何も行動していないのに、強く脳の中で思い込みカラダの変化が起こっているかのように想像してみたところ、血流量が増えて免疫システムに変化が起こり、通常よりも20?30%ほど免疫システムの向上が見られたという内容でした。

これこそがまさに思い込みの力のすごさ、プラシーボ効果のすごさを表しているもので、仮にオナ禁が思い込みやプラシーボだったとしても、確実にカラダの中で変化が起こることはまぎれもない事実なんですね。

逆に言えば、オナ禁を行っているときに「オナ禁はすごい効果がある」と思ってやっていると、オナ禁そのものとの相乗効果が発生してより効果的にモテるようになっていくと思いますし、「オナ禁なんて意味がない」と思いながらオナ禁を行っていても、効果は半減以下になってしまうと思います。

オナ禁に限らず、女のコに対するアプローチの方法としても「この女のコならまったく問題ない」と強く思い込むことによって自信が生み出され、どんなにきれいな女の子を目の当たりにしても緊張せずにしゃべることができるようになります。

結果的にエッチの数も回数も大幅に増加していきます。

思い込みだと馬鹿にする人、プラシーボだと馬鹿にする人、世の中にはものすごくたくさんいますが、そんな馬鹿にする人なんか僕はまったく気にしていませんし、その人たちよりもモテている自信があるので何も思っていません。

僕よりモテている人にいわれたらがっかりしますが、そうでない人に反論されても何の意味もありませんからね。…

オナ禁時に性欲抑制効果のある豆腐を食べてみた。

オナ禁時に性欲抑制効果のある豆腐を食べてみた。
オナ禁のときに性欲抑制効果があるとされる豆腐を食べてみることにしました。

結果は、暴発しそうになりましたね。

豆乳のときもそうでしたし、今回の豆腐もそうなのですが、僕にとっては性欲抑制効果があるどころか、逆にリセットしてしまいそうになるくらい急にムラムラが発生するようになってしまう危険な食材だと感じています。

もともと大豆の中には女性ホルモンのエストロゲンによく似た成分が含まれていて、それが男性の性欲を抑えるという効果があるみたいなんですけど、僕が行っているスタイルに併用すると危険な感じになってしまいます。

僕だけではなくって、同じようにオナ禁+αを実践している友人たちも大豆製品を食べるときにムラムラが上昇するということを言っていました。

オナ禁だけを行っていたり、一般的な普通の生活を送っている方にとっては性欲抑制効果があるのかもしれませんが、良性の男性ホルモンの数値のみをできる限り高めて、フェロモン効果をもたらすスタイルには合わないのかもしれません。

豆腐を食べることによって中性的な効果はあると思いますし、性欲抑制効果は実際にあるとは思うので、「中性顔」を狙っている女性的なオナ禁スタイルを目指している方には向いている食材だと思います。

性欲をコントロールするときには、僕の場合は運動を行って解消してしまうのですが、からだを動かして疲れた状態に持ち込んでいくと、とても簡単に性欲を抑えることができます。というよりも、エッチなことなんて考えられないくらいになります。

あらゆるものに確実に「合う」「合わない」がある

これは医学の世界でいわれていることなのですが、患者さんに対して治療を行っていくときに必ず「合う」「合わない」があることを認識してもらう必要があります。

特に日本人は、古くはあるある大辞典やみのもんたの番組に始まり、さまざまな健康番組で取り上げられたモノが一気にスーパーから無くなり、しばらくしたら元通りになるという一過性の性質を持った民族だといえます。

「豆乳が性欲コントロールに良いよ」と聞いただけで、自分のスタイルに合わない方法であるにも関わらず豆乳を試してしまって、実際に暴発してリセットしてしまいオナ猿に戻ってしまった方も多いと思うんです。

豆乳を試してみて、性欲をコントロールできる方は、それがぴったり合っているのだと思います。

でも、僕のように暴発してしまう可能性があるということも頭の中に入れておいてもらい、実際に暴発しそうになったら「ああ自分には合わないから止めておこう」と、自分で自分の動きをコントロールしていってもらいたいと思います。

自分のカラダを上手くコントロールすることができれば、しいては自分の人生をコントロールすることにつながっていきますので、自分自身がのぞんだ未来を切り開く可能性が高まります。

「合う」「合わない」は必ずありますので、ご注意ください。…

オナ禁の極意は、エロ禁にある。マジで人生が変わる。

オナ禁の極意は、エロ禁にある。マジで人生が変わる。
オナ禁を行っていくのであれば、間違いなくエロ禁は一緒に行っていくべきですね。

エロ禁とは、その名前の通りエロを禁じる行為ですが、オナ禁だけのモテ効果が10だとしたら、オナ禁+エロ禁を行っていれば100になるのではないかと感じるくらい、エロ禁の効果はすざまじいものがあります。

オナニーを行っていると強烈に悪性度の高いジヒドロテストステロンが放出されるようになりますが、エロい動画や画像を見ただけでもありえないくらいジヒドロテストステロンが放出されるようになってしまいます。

また、オナ禁を行って射精を禁止しているときにエロい動画や画像にアクセスしてしまうと、リバウンドのような形で普通のときよりもさらにジヒドロテストステロンが放出されるようになり、とてもモテ効果とは言えないような環境に陥ってしまいます。

ジヒドロテストステロンが放出されると、口臭はクサくなり、体臭がよりきついモノになり、汗が気持ち悪いにおいになって、肌はベタベタ、頭ははげてしまっているにもかかわらず、腕毛や胸毛は気持ち悪いくらいに生えてくるという感じになります。

また、カロリー消費効率が若干悪くなるために、ビール腹のようになったり太りすぎてしまったりと、完全にモテ効果とは逆方向に走ってしまうようになります。

簡単に言えば、飲み屋にいるような愚痴ばっかり言っている気持ち悪いオヤジになってしまいます。

飲み屋にいる気持ち悪いオヤジがモテると思いますか??

初期はとにかく我慢

オナ禁を初めて初期の頃は、ジヒドロテストステロンがカラダの中に残っているのですが、このジヒドロテストステロンの効果の一つに性欲をマックスレベルまで高めるという最悪の効果がありますので、ご注意ください。

オナニーが習慣化されていて止めにくいにも関わらず、さらにジヒドロテストステロンの効果によって性欲が最大限にまで高められてしまうわけですから、とんでもなくオナニーをしたい環境になってしまうんですね。

オナ禁を始めた当初が、もっともリセットしたい時期なんです。

だからこの時期をどう乗り切るかが一番のポイントで、エロに接しない環境づくりを行うことが重要になります。

と同時に「エロい想像がわき上がってくる」というのを覚えておいてください。

ジヒドロテストステロンの効果によって、潜在意識の中に眠っているエロい情報がバンバンわき上がってきて、僕たちのオナ禁を邪魔してくるようになります。このことを知っているのと知らないのとでは、オナ禁の対応が大きく変わると思います。

知らなければそのまま性欲に負けてオナってしまうと思うんですけど、情報として「ジヒドロテストステロンが性欲を高めて、潜在意識からエロい情報をピックアップしている」と理解できていれば、どうにか我慢できるようになるんです。

僕たち男は、女のコと違って理論で動いていることが多いですから、こうした原因が明確にされている情報に対しては対応を行えるようになることが多いんです。何も知らないと、そのままサルに逆戻りですが。

最初はとにかくエロ禁を行って我慢してください。…

空想丸(くそ丸)はオナ禁の伝道師マスター

空想丸(くそ丸)はオナ禁の伝道師マスター
僕がオナ禁を始めたきっかけになったのは、空想丸(くそ丸)の古いサイトを見たときでした。

現在ではそのサイト自体が消失してしまっていて、オナ禁に関する情報を閲覧することはできませんが、当時のオナ禁サイトの中ではトップクラスの情報量と理論が掲載されていたので、よく勉強させてもらいました。

僕よりも前にオナ禁を行っていた方はたくさんいらっしゃいますが、オナ禁の情報をより分かりやすく書いていた方は空想丸(くそ丸)だけでしたので、サイトを常に拝見させてもらっていましたね。

くそ丸サンの方法にプラスして、僕自身は「オナ禁には種類がある」「オナ禁でもたらされる効果は、その人が望んでいるスタイルによって異なる」ということを発見しましたので、自分の理論に基づいてオナ禁を継続するようにしています。

筋トレや栄養素、日焼けに早寝早起きなど、テストステロンのコントロールを中心にモテ効果を高めていく方法ですが、昔のオナ禁よりもさらに効果を高めることができていると思います。

最近になって気付いたのですが、接骨院のレセプト(保険請求のデータ)をパソコンでグラフ化してみたのですが、十年くらい前は圧倒的に男性の患者さんが多かったのですが、オナ禁を開始してモテ効果が実感できるようになったくらいからは女性の方が増えました。

現在では、全患者さんのうち7割強の方が女性の患者さんで、しかも接骨院には珍しく20代・30代の女性の患者さんが圧倒的に多いという、非常に珍しい形態の接骨院になっています。

ビジネス的にも女性の方が口コミを引き起こしてくれ、患者さんが患者さんを呼び込んでくれるという非常にありがたいスパイラルになっていて、接骨院の収入だけでも年間数千万円の利益を得ることができています。

オナ禁を行うことで、本当に人生が変わりましたし、女性にモテるようになりましたし、収入的にも大きな金額をいただけるようになりました。

接骨院以外にも複数のビジネスを行っていますから、収入はそれ以上の金額になっていますが、それもこれもオナ禁による効果だと断言していますし、僕を慕ってくれる若いビジネスパーソンにはオナ禁を推奨するようにしています。

10代の頃からオナ禁を継続していれば、もうどうなるか想像がつかないくらいに人生は大きく好転していくと思いますので、若い方ほど欲望に負けずオナ禁を継続してもらえればと思います。

当然、僕と同じ30代の方やそれ以上の年齢の方であっても、オナ禁の効果は年齢関係ありませんので、継続して行っていただければと思います。

空想丸(くそ丸)さんのサイトに出会わなければ、今の自分の自由な人生はなかったと思います。…

砂糖の摂りすぎはオナ禁失敗の原因になる!!

砂糖の摂りすぎはオナ禁失敗の原因になる!!
あまり知られていない事実なのですが、砂糖を摂りすぎると性欲が高まりすぎてオナ禁リセットの可能性が高まります。

砂糖を大量に摂取するような生活を送っていると、カラダに負担がかかるようになってしまい異常な性欲が発生するようになります。

砂糖の摂りすぎは、カラダに負担を与えてしまうので、カラダの内部に大きなストレスを引き起こします。また、脳に対してもストレスを与えるようになり、脳のコントロールを不十分なものにしてしまいます。

太っている方が自分自身の体をコントロールすることができなくなり、食べては太るのを繰り返してしまうのは、脳のコントロールがとれないためです。

糖分を摂りすぎると性欲のコントロールも行うことができなくなりますので、オナ禁を実践されている方はケーキの食べ過ぎやお菓子の食べ過ぎ、しいてはお米などの炭水化物の摂りすぎは行わないことをお勧めいたします。

糖質制限を行うとオナ禁&ダイエットにつながる

僕は、オナ禁を実践するときに「もっさりしている自分」というものを変えたいと思い始めたので、体脂肪を落とすダイエットも併用したいと考えていました。

ウェイトトレーニングだけでも体脂肪を落とすことはできるのですが、より変化を明確にしたかったので糖質制限を実践することも始めました。

2回リセットするまでは糖質制限は行っていなかったのですが、3回目のオナ禁チャレンジを機に糖質制限を行うようになってからは、さらにオナ禁を実践しやすくなったのを覚えています。

最初は「オナ禁に慣れてきたのかな??」と思っていたのですが、糖質の脳に対する影響、性欲コントロールに対する影響を知り、糖質のオナ禁に対する影響を勉強していきました。

糖質制限を行うことでオナ禁を行いやすくなりましたし、そもそも体脂肪が落ちることでテストステロンを減らしてしまうホルモンが減り、相対的にテストステロンの量が増えていきモテ効果がより上がっていきました。

見た目の変化も起こり、顔もシュッとした感じになり昔の「もっさりしている自分」とは異なる感じに変化していき、それに伴い女の子からのアプローチが増加しています。

女の子は、より男らしい価値の高い男を求めていますから、カラダのコントロールができているというのはとても重要なポイントだと思います。

糖質制限は、ダイエットだけではなくモテ効果も高めることができる最強の方法だと実感していますので、食べ物に対してストレスのない方でしたら実践してみるといいと思います。

マジでびっくりするくらい変化していきますので。…

オナ禁していると自然に顔やせしてくる。

オナ禁していると自然に顔やせしてくる。
自分自身の顔を鏡で見てもよくわからないのですが、自然に顔やせしているようです。

友達や患者さんに「なんか痩せた??」と聞かれることも多いですし、実際にスマホで写真を撮って確認してみると前よりシャープになっているのを感じます。

※鏡で見る自分の顔は自分が頭の中で作り出した情報が含まれていますので、本当に自分の顔を見たいときにはスマホなどで写真に撮ったモノをチェックすると良いと思います。オナ猿状態のときにはビックリするくらいやる気のなさそうな顔をしていました。

オナ禁をすることによってやる気が出てくるのと同時に、テストステロンの量が増えるようになり、体脂肪を燃焼させる効果が高くなりますので、全身の体脂肪が落ちるのと同時に顔やせしてくるようになります。

顔に対してコンプレックスがある方は、試してみるとかなり効果的だと思います。

人によって痩せ始める箇所が違う

オナ禁に限らず減量を行って体重が落ちてくるとき、人によって痩せ始める場所がまったく異なります。

僕の場合だったら胸⇒背中⇒腕⇒足⇒腹⇒顔という順番なので、顔が一番最後に痩せ始めるようになるのですが、トレーニングを教えて頂いているボディビルダーのインストラクターの方は、顔から痩せ始めていくそうです。

他の会員さんにも情報を聞いてみたのですが、皆さんバラバラで顔から痩せていく人もいましたし、僕と同じように上半身から痩せていく人もいました。下半身から痩せていく人も当然いらっしゃいます。

どこから痩せていくかはその人次第ですので、なかなか痩せないと思ってもストレスを貯めないようにしてくださいね。ストレスを貯めてしまうと、リセットしてオナ猿に逆戻りしてしまう可能性が高いですから。

部分痩せはできない

残念ながら現在の医学、スポーツ業界では部分痩せを行うことはできません。

筋肉をつけてメリハリを出させて、ボディパーツを整えていくことはできますが、脂肪をどこか一カ所だけ削ぎ落とすという行為は行うことができないので、もし部分痩せなどの広告が出されていた場合には気をつけてください。

どれだけマッサージを行っても痩せることはありませんし(一時的にむくみが取れてサイズダウンはしますが元に戻ります)、部分痩せしようと思っていろいろと行動をとってみても残念な結果に終わってしまうことが多いです。

顔やせを行うことができるのも、もともと他の部分が痩せてきてからできることであって、顔だけを痩せさせることは非常に困難ですし現在のところ不可能だと言われています。…

禁欲とオナ禁って何が違うの??

禁欲とオナ禁って何が違うの??
禁欲とオナ禁の違いについて知らなかったので、自分なりに調べてみました。

禁欲というのはあらゆる欲を制限するもので、性欲においてはオナニーだけでなくエッチですら制限してしまうという、非常に過酷な道のりであろうテクニックのことです。

宗教的な観点から禁欲をしている方もいらっしゃいますし、試合前のスポーツ選手などはエッチですらコントロールしていますから、オナ禁以上の禁欲状態を実践している方が多くいらっしゃいます。

より強力な禁欲になると、女性の肌にすら触れてはいけないという非常に困難な制限になります。海外の宗教、特にタイあたりのお坊さんの場合、本当に女性の肌に触れてはいけないという規律があるので、まさに禁欲状態の最高峰の形になっています。

一方でオナ禁は、オナニーだけをコントロールするものです。

まあ、オナニーだけでなく正確にはエロ禁も同時に行ったほうが良いのですが、オナニーとエロ動画・画像の閲覧を制限することがオナ禁です。

禁欲状態よりはるかに制限するものが少ないはずですが、オナ禁をスタートしたときにはその強力な性欲に負けそうになり、リセットしてしまう方も大勢いらっしゃいます。オナ禁でこれなのですから、禁欲はより高度なものですね。

禁欲しすぎると女性にモテなくなる

禁欲とオナ禁は、似ていますがまったく異なるものです。

禁欲はあくまでも「モテ効果とは別のもの」を目的にしていて、モテ効果よりは高尚とされている立派な目的を獲得するために行われるものです。より自分自身をレベルアップさせていって、高いレベルの人生を送るために行っているものです。

僕にとってオナ禁は女性にモテるためのものですが、禁欲をしている人よりもオナ禁をしている人のほうがはるかにモテます。というか、オナ禁を行っている方は最高にモテる男に変化していきます。

禁欲してしまっていると、完全に男性的魅力が無くなってしまうのと同時に、女性からアプローチをされたことにも気付かなかったり、そもそもアプローチされることが無くなってしまうので、完全にモテなくなってしまいます。

モテなくなればさらに禁欲状態を継続できますから、禁欲を行っている方にとってはとても良いことだと思うのですが、僕自身はそうした高尚な考え方は持っておらず、自分の人生を楽しみたい、男として楽しみたいと考えているのでオナ禁に留めています。

もしありえないくらい大きなこと、例えば世界中の人の役に立つサービスを立ち上げたいなどと考えている場合には、オナ禁よりも禁欲状態のほうが効果的だと思いますが、モテ効果を実感するだけなら間違いなくオナ禁をおすすめいたします。

また、禁欲状態の方は肉食ですら制限してしまっていたり、そもそも食事の量や内容がモテ効果とは正反対のものになっていますから、カラダの内部からもモテ効果とは逆の方向へ進んでしまう可能性が高いです。

モテ効果を得たいのであれば、間違いなくオナ禁です。…

少食にしてもオナ禁の効果は無かった(自分の場合)

少食にしてもオナ禁の効果は無かった(自分の場合)
少食にすると性欲をコントロールできます。

ただし、自分のように男性かをはかりながらモテ効果を実践していきたいのでしたら、ご飯の量は多めにとっていくことをおすすめいたします。

少食にして性欲をコントロールする手法は、カラダや顔をどちらかというと中性化させて女のコに近づけるようなタイプ、スマートなスタイルでスタイリッシュにモテていきたいタイプの方におすすめできる方法です。

もともと細身の体型で女のコのような顔立ちをしている方や、ジャニーズ系のようになってモテていきたい方にはコチラの方法をおすすめいたしますし、少食にすることで性欲コントロール⇒オナ禁につながっていくと思います。

僕が推奨しているスタイルは、もともと男性的な面が強い方だったり、男らしくなってモテていきたい方、ビジネスなど人生のあらゆる面に積極的になっていきながらモテていきたい方におすすめしているスタイルです。

筋トレをしっかりと行いながら、フェロモンを出していくスタイルですが、少食にしてしまうと筋肉の原材料になるモノが少なくなってしまったり、精液やホルモンの原材料になるコレステロールの量が少なくなってしまうので、フェロモンを放出する効果が薄れてしまいます。

筋トレをしっかりと行っていれば、オナニーを激しくしたくなるような性欲は抑えられるようになりますので、多少多めにご飯を食べたとしてもしっかりと性欲はコントロールできるようになります。

もし極度に性欲コントロールができていないと感じているのであれば、セント・ジョーンズ・ワートと呼ばれるうつ病関連のハーブを積極的に摂取していくと、過剰な性欲をコントロールできるようになると思います。

セント・ジョーンズ・ワートをオナ禁単独で飲用していると、性欲や性能力のみが減少していって男性的魅力が急激に下がる可能性が高いので、筋トレをしっかり行ったり他の栄養素を補給することで、バランスよくモテていくようになります。

実際に自分が性欲を抑えれるかと思って少食にしてみたのですが、逆にストレスがたまってしまってそのストレスを発散するためにリセットしそうになってしまった経験もあります。僕のスタイルには逆効果だということが分かりました。

同じオナ禁というジャンルに属しているものでも、スタイルの違いによってメリット・デメリットが出てきますので、そのあたりを吟味しながらご自身がどんな形でモテていきたいのかを考えていってもらいたいと思います。…