空想丸(くそ丸)はオナ禁の伝道師マスター

空想丸(くそ丸)はオナ禁の伝道師マスター
僕がオナ禁を始めたきっかけになったのは、空想丸(くそ丸)の古いサイトを見たときでした。

現在ではそのサイト自体が消失してしまっていて、オナ禁に関する情報を閲覧することはできませんが、当時のオナ禁サイトの中ではトップクラスの情報量と理論が掲載されていたので、よく勉強させてもらいました。

僕よりも前にオナ禁を行っていた方はたくさんいらっしゃいますが、オナ禁の情報をより分かりやすく書いていた方は空想丸(くそ丸)だけでしたので、サイトを常に拝見させてもらっていましたね。

くそ丸サンの方法にプラスして、僕自身は「オナ禁には種類がある」「オナ禁でもたらされる効果は、その人が望んでいるスタイルによって異なる」ということを発見しましたので、自分の理論に基づいてオナ禁を継続するようにしています。

筋トレや栄養素、日焼けに早寝早起きなど、テストステロンのコントロールを中心にモテ効果を高めていく方法ですが、昔のオナ禁よりもさらに効果を高めることができていると思います。

最近になって気付いたのですが、接骨院のレセプト(保険請求のデータ)をパソコンでグラフ化してみたのですが、十年くらい前は圧倒的に男性の患者さんが多かったのですが、オナ禁を開始してモテ効果が実感できるようになったくらいからは女性の方が増えました。

現在では、全患者さんのうち7割強の方が女性の患者さんで、しかも接骨院には珍しく20代・30代の女性の患者さんが圧倒的に多いという、非常に珍しい形態の接骨院になっています。

ビジネス的にも女性の方が口コミを引き起こしてくれ、患者さんが患者さんを呼び込んでくれるという非常にありがたいスパイラルになっていて、接骨院の収入だけでも年間数千万円の利益を得ることができています。

オナ禁を行うことで、本当に人生が変わりましたし、女性にモテるようになりましたし、収入的にも大きな金額をいただけるようになりました。

接骨院以外にも複数のビジネスを行っていますから、収入はそれ以上の金額になっていますが、それもこれもオナ禁による効果だと断言していますし、僕を慕ってくれる若いビジネスパーソンにはオナ禁を推奨するようにしています。

10代の頃からオナ禁を継続していれば、もうどうなるか想像がつかないくらいに人生は大きく好転していくと思いますので、若い方ほど欲望に負けずオナ禁を継続してもらえればと思います。

当然、僕と同じ30代の方やそれ以上の年齢の方であっても、オナ禁の効果は年齢関係ありませんので、継続して行っていただければと思います。

空想丸(くそ丸)さんのサイトに出会わなければ、今の自分の自由な人生はなかったと思います。…

オナ禁は思い込み・プラシーボなのか?

オナ禁は思い込み・プラシーボなのか?
オナ禁を行うことは思い込みでありプラシーボなのではないかとネットではいわれています。

正しい方法でオナ禁を行わなかった方や実際にオナ禁を一度も行ったことのない方に書かれてしまう文章なのですが、僕は仮に思い込みだったりプラシーボ効果であったとしても特に問題だとは思いません。

だって、実際にモテるようになりましたから。

僕自身は、実践した内容に関してどのような理論に基づいて行われているのかを知りたい性格なので、ホルモンの勉強を行ったりトレーニングや香りとの関係性について深くまで勉強しています。そうした情報を、このサイトにまとめていっています。

僕と同じように理論で深く知識を知りたいという方は多いと思うのですが、そういった方に限って、実際に実践することなくただ単に理論や情報だけをまとめていって、いざ矛盾点が出てくると反論したり逆の言動を行うようになったりします。

オナ禁に関しても同じだと思います。

まったく実践しない頭でっかちの人たちもたくさんいると思います。

こうした頭でっかちの人たちが思い込みやプラシーボであると表現することが多いですが、もし現在の理論が間違っていて、思い込みやプラシーボだけで結果が表れていたとしても、結果が全てですから何の問題もありません。

医学の世界で少し前に発表された論文に、思い込みのちからによって免疫の量が30%アップしたという物が出ていました。

何も行動していないのに、強く脳の中で思い込みカラダの変化が起こっているかのように想像してみたところ、血流量が増えて免疫システムに変化が起こり、通常よりも20?30%ほど免疫システムの向上が見られたという内容でした。

これこそがまさに思い込みの力のすごさ、プラシーボ効果のすごさを表しているもので、仮にオナ禁が思い込みやプラシーボだったとしても、確実にカラダの中で変化が起こることはまぎれもない事実なんですね。

逆に言えば、オナ禁を行っているときに「オナ禁はすごい効果がある」と思ってやっていると、オナ禁そのものとの相乗効果が発生してより効果的にモテるようになっていくと思いますし、「オナ禁なんて意味がない」と思いながらオナ禁を行っていても、効果は半減以下になってしまうと思います。

オナ禁に限らず、女のコに対するアプローチの方法としても「この女のコならまったく問題ない」と強く思い込むことによって自信が生み出され、どんなにきれいな女の子を目の当たりにしても緊張せずにしゃべることができるようになります。

結果的にエッチの数も回数も大幅に増加していきます。

思い込みだと馬鹿にする人、プラシーボだと馬鹿にする人、世の中にはものすごくたくさんいますが、そんな馬鹿にする人なんか僕はまったく気にしていませんし、その人たちよりもモテている自信があるので何も思っていません。

僕よりモテている人にいわれたらがっかりしますが、そうでない人に反論されても何の意味もありませんからね。…

仕事を最大限に効率化するのにオナ禁が最適

仕事を最大限に効率化するのにオナ禁が最適
このサイトではモテ効果に関する言及を多くしていますが、仕事に対する面でもオナ禁は最高の効果をもたらします。

もっというと、オナ禁を実践する⇒集中力・思考力が大幅にアップする⇒仕事で成功する⇒自分自身に自信がつく⇒女性にモテる(基本的に女性は自信の有無を恋愛の大きな区別に使っているので)、というモテ効果につながるのは間違いありません。

テストステロンはもともと狩猟を男の原始人が、恐怖感を無くしたり集中力を増して獲物を捕らえるために発生していたホルモンですから、テストステロンの量が増えれば増えるほど、本能的に仕事をこなす能力は高くなっていきます。

あなたがどのようなビジネスについていらっしゃるかは分かりませんが、仕事をばりばりこなすようになると空き時間が増えて、その時間をさらに使って副業などを行いビジネスを大成功させている社長さんたちが僕の身近にはたくさんいます。

年収数千万円の方などざらにいらっしゃいますし、ネット業界でいわれているようなちっぽけな金額で喜んでいるような方とは異なり、大きくしかも長い間稼がれていらっしゃる方が大勢いらっしゃいます。

この方々の多くが性エネルギーに関して自分なりの理論を持っていて、僕はオナ禁を行っていますが、さまざまな方法でテストステロンの放出を高めてビジネスに役立て、そしてモテている社長さんたちが多いです。

たとえば、金髪美女のプレイボーイのポスターを部屋中に貼りまくっている年商30億円くらいの中古車販売業の方もいますし、サバイバルゲームを取り入れて能力を高めていると自負している貿易会社のトップの方も友人にいます。

女に溺れて消えていった人もたくさん見ていて、その多くが「お金を使って女のコを買う」といった「本来の自分とは異なる魅力」で女のコを手に入れていることに気付きました。

僕は女のコにもモテたかったですし、ビジネスでも自由に暮らせるくらいの金額は稼いでいきたいと考えていますので、このような泥沼にならないように風俗などお金を支払う行動は一切行っていません。

ビジネスを破綻させたくありませんからね。

同じ女のコとエッチするという目的が合ったとしても、僕は「女のコとエッチできるくらい魅力的な男になりたい」と考えてオナ禁をスタートさせました。

ただエッチしたいだけなら風俗に行けば良い話ですからね。

それよりも「エッチできるくらいの自信を持つ」「自分自身の能力を高めたい」ということを元に行動を行ってきましたので、今のようにオナ禁生活で良い形をおくれているのではないかなと考えています。

オナ禁は実践してもらえば分かりますが、間違いなく仕事を効率化させるのに向いたテクニックです。…

オナ禁は宗教と関係があるのか??

オナ禁は宗教と関係があるのか??
オナ禁は様々な宗教の中で推奨されているものです。

宗派によっても異なると思うのですが、キリスト教でも仏教でもイスラム教でも、オナニーに関する何らかの言及はされています。

もともと数千年も前に発祥された物の中に「オナニーはからだに悪いですよ」「オナニーは有害ですよ」と書かれているわけですから、ある意味ものすごく歴史の深い男性にとっての強力なテクニックになると思います。

宗教ではありませんが、東洋医学や風水などの中国系の学問の中にもオナ禁に関する記述がされていて、特に40代未満の青少年・中年がオナニーを行いすぎると、人生に悪影響であるといった内容が示されています。

僕が日本のネット界で初めてオナ禁を目にしたのは、クソ丸さんの古いサイト(今から何年も前のサイト、現在は消失)でしたが、それ以前にも医学の文献などにはオナニーに関する情報が掲載されていたのを見たことはあります。

医学の世界では賛否両論大きく別れていて、「オナニーはしたほうが良い」と言っている人たちと「オナニーは絶対にやらないほうが良い」と言っている人たちに別れています。

僕は、考え方をぶつけることは好きではありませんし、相手の考えを変えることなど到底無理なのは理解していますから、「オナニーはしたほうが良い」と言っている人たちと議論したこともありませんし、今後そういったことを行うことも一切ありません。

同じ宗教の中でも、宗派によっては「オナニーはしたほうが良い」と言っている人たちと「オナニーは絶対にやらないほうが良い」と言っている人たちに別れている所も実際にあるようです。

あまりにも意見が対立しすぎてしまい、自分の中の正義が正しいと思い込んでしまうと、昨今のような戦争などにつながる可能性が高くなってしまうと思います。

なんだかオナ禁とはまったく関係ない話になってしまいましたが、オナ禁を始めたいと思ったら「宗教」「文化」「周囲の視線」などは一切気にすること無く、「自分の選んだ道」を突き進んでいってほしいと思います。

僕も最初オナ禁を始めた時、友達に「オナ禁をやってみる」といったときに「馬鹿なことを止めておけ」といわれたのですが、その後、何人もの女のコとエッチしているのを目の当たりにして「申し訳ない。俺もやる」といわれたこともあります。

その友人も、もともとモテていなかったにもかかわらず、彼女ができて現在では結婚して家庭を築いています。

宗教的な観点からスタートしているのは間違いないと思います。

宗教の世界でも、オナニーの有害性を訴えているところはすごく多いです。

温故知新という言葉のとおり、昔の人の言動を一度振り返ってみて、実際に経験してみて、その上でオナ禁のすごさを実感してもらえたら良いなと感じています。ものすごくモテるようになりますので、今モテていない方にぴったりだと思います。…

オナ禁をマスターするには生活習慣を変えることが重要

オナ禁をマスターするには生活習慣を変えることが重要
オナ禁をマスターするには生活習慣を変えることが重要になります。

これはビジネスの世界ではタイムマネジメントに値する話になるのですが、もともとオナ禁をしていた時間に何かを加えなければ時間が空いてしまい、そこで習慣的に手が股間にいってしまいオナ猿に戻ることが多いです。

空いた時間を有効活用して内部留保を蓄積していったり、経済活動を行っていくのがビジネスの世界ですが、オナ禁の世界でも、空いた時間に何か別のことを行っていくことで、より効果的にオナ禁を継続できますし効果を高めることもできるようになります。

女のコにモテるためには、オナ禁を行うだけよりもトレーニングを行ったり、栄養をしっかりと補給することが重要です。

また、これまで一度も女のコと付き合った経験の無い方は、おそらく女のコから見たらものすごく気持ち悪い男、もしくは自信の無い男に見られていて、まったく価値がない男だと思われている可能性が高いので、そうした部分を少しずつ勉強していくこともいいかもしれませんね。

オナニーを行う時間が空いた分、例えばファッション雑誌を読んでみたり、髪の毛を洗ったり綺麗にしてみたり、ひげを剃ってみたり、女の子が何を好きなのかをチェックしてみたりと、いろいろと実践してみると良いと思います。

「モテナイ」という経験が長いということは、今までご自身が経験されてきた人生そのものが「モテナイ環境を生み出している」のに過ぎませんから、それを変えていくだけで簡単にモテるようになります。

オナ禁だって今までの人生で行ってきたことを変換することですからね。

毎日のように、習慣的に快楽を求めてオナニーをし続けていたことを変換させると、そりゃモテナイ環境からは脱却できますよね。

だらしないサイズ感のない洋服を着ていたり、よれよれの洋服を着ていたりすれば当然モテませんから、アイロンがけを自分で行ってみたり、ユニクロやザラに行って適度なサイズの洋服を購入してみることもいいかもしれません。

自分だったらどんな女のコを選ばないか??

たとえば、よれよれのボロボロの洋服を着ている女のコとかを好き好んで選ばないと思うんです。

ものすごくかわいくて良いカラダをしていれば別ですが、自分の好みではない子がいたとして、綺麗にしゃきっとしたシャツを着ている女のコと、ヨレヨレで食べこぼしの汚れがたくさんついている女のコだったら、どちらを選ぶかという話です。

余程マニアックな方、あまのじゃくな方以外は、しゃきっとしたシャツを着ている女のコを選ぶと思うんですね。

女のコは、僕たちが思っているこの感覚の1000倍以上、こうした清潔感などにこだわっています。

だって、街を歩いているときに、ヨレヨレの気持ち悪い男を横につれていたら、女のコの価値自体が下がってしまいますし、他の女のコからどんな風にいわれるか怖くてたまったモノじゃありませんから。

オナ禁の空いた時間で、いろいろと試してみると良いですよ。…

仙人のような生活を目指すならオナ禁は必須

仙人のような生活を目指すならオナ禁は必須
仙人のような生活を目指したいのであれば、オナ禁は必須になってくると思います。

そもそも仙人の生活とはどのような感じのライフスタイルなのかは分かりませんが、性欲のコントロールを行っているのは間違いありません。

僕自身の中では仙人は「ガンジー」のようなイメージを持っていて、行動的でありながらいろいろな人に影響を与えつつ、生活の様々な部分をコントロールしているようなことを行っていそうだと感じています。

実際にガンジーもオナ禁を行っていたようで、オナ禁よりもはるかにコントロールの難しい性欲コントロールを行ってきていたようで、それを改革に用いていったという文献が出されています。

毎日寝るときに、裸の女の子を二人枕元によんで、ガンジー自身も裸になって一緒に抱き合いながら眠るという何とも信じがたいことを実践していたようで、性エネルギーのすごさ、女のコの性エネルギーの補充などを実践したようです。

オナ禁をしていない人からしたら最高の環境だと思いますが、オナ禁を行っていたり性欲コントロールを行っている人からしたら、うらやましいようなある意味拷問状態になっているような気さえします。

もし僕が同じような状況だったら、いとも簡単にエッチしてしまうと思いますし、それが毎日だとしたらカラダの中の性エネルギーは一気に放出されてしまうようになり、改革どころの騒ぎではないと思います。

裸の女の子を二人抱きながら眠るなんて、今の世の中ではとても無理なことだと思いますし、もしお金を出して同じようなことをするのであればとんでもない金額になってしまうのは間違いありません。

ですので、いきなりハイレベルの活動を行うよりもオナ禁のように意識をすれば解決できるモノから行っていくと良いと思います。

他にもいろいろな仙人的な人の文献を読んでみましたが、多くの方が性エネルギーのコントロールを行っているようで、性エネルギーの重要性・やる気などへの影響を理論というよりも実践しながら感じ取っていたようです。

もし今の世の中で仙人になりたいと考えているようであれば、オナ禁をスタートしてもらいたいと思います。

僕は仙人を目指しているわけではなく、女のコにモテることを目標にオナ禁をスタートさせてきましたが、モテることによってガンジーのように女のコを横に寝かせることは簡単になります。

そこでエッチを我慢することはとんでもなく難しいですが。…

仏教・僧侶は実際のところオナ禁をしているのか??

仏教・僧侶は実際のところオナ禁をしているのか??
僧侶の方は実際にオナ禁を行っているのでしょうか?

仏教の教えの中にも性欲をコントロールするほうがいいよというアドバイスのようなモノが出されていて、オナニーは在家仏教徒向けの「十善戒」中の「不邪淫戒」 には反しないが、出家者の守る「具足戒」中の「不淫戒」 には反するという情報もあったりします。

患者さんにお坊さんの方がいらっしゃるので純粋に聞いてみたところ、結婚してエッチをすることはOKだけど不特定多数の女のコとエッチすることは、仏教の中では良いモノではないとされています。

さらにオナニーもあまり良いモノではないとされています。

ただし複数のお坊さんがおっしゃっていたのが「あくまでもアドバイス」であって、禁止していることは仏教では少ないということでした。

「こうしたほうがいいよ」とお釈迦様がおっしゃっているだけであって、それを本格的に禁止しているのはほとんどないということです。

仏教の中にも宗派がたくさんあると思いますし、宗派によっても考え方は大きく異なると思うのですが、全般的に禁止行為というのはそこまで多くないようですね。

ただおっしゃっていたのが「あくまでもアドバイスというけど、僕たちは実践することが多いんですよ」ということでした。

檀家さんというか本格的に仏教を信仰されている方は別として、純粋に葬儀等で仏教を取り扱っている方に対してはアドバイス的に行うことはあっても、実際には強制することもなく、あくまでもお坊さんたち自信が行う者のようです。

さすがに「オナニーするんですか??」とは聞くことはできませんでしたが、仏教とオナニーとの関係性を深く勉強できることとなりました。

また、仏教の中でもエネルギーを重要視している部分があるそうで、その点においてオナニーとその他の宗教との深い関係性も含めていろいろと勉強になりました。

オナニーそのものは有害あって一利なしだと考えられますので、この点からもオナ禁を継続していきたいと思います。…

タバコはオナ禁中は吸わないほうが良いと思う。

タバコはオナ禁中は吸わないほうが良いと思う。
煙草を吸うことによって、男性ホルモンの数値は上昇します。

男性ホルモンの観点から言えば、煙草を吸うことによって女のコにモテる可能性は高くなりますが、僕は血管の面から考えてメリットとデメリットを比べた上であまり良くないと感じているので、タバコは一切すっていません。

小学校のときに試しに吸ったことがあるくらいで、そのときにむせてしまってからは30を超えたこの年になるまで、一切煙草を吸うことはありません。

女性の中に「煙草を吸っている男性の姿がかっこいい」という表現をされる方がいらっしゃいますが、あれは煙草を吸うことによって本来よりも10%から30%テストステロンの量が上昇することによって、男性的な魅力が増している可能性が極めて高いです。

もしくは、雑誌やテレビなどでかっこいい男性がかっこいい感じで煙草を吸っているのが頭の中に入っていて、それが増幅されて目の中のフィルターを通じて「かっこいい」と思われている可能性も高いですね。

以前だったら、煙草を吸っている男性になびいていた女のコたちも、オナ禁やその他の行動によってテストステロンの値が上昇した状態で会うとものすごく接近してきます。それまで煙草を吸っていた男のことなど無視するように、僕のほうに近寄ってきます。

このような研究をしている学者さんは今のところ以内と思いますので、理論・論文等では見かけることはありませんが、経験上、何人もの女のコたちが僕のほうに乗り換えるというか、言い寄ってくるケースが目だちます。

モテることを目的としているのであれば、煙草を吸うことよりもオナ禁をすることのほうが効果的ですよ。

勃起能力の低下が恐ろしい

僕は医療の業界で働いていますので、いろいろな分野に関する医学論文を目にすることが多いのですが、喫煙によって勃起能力が低下するという論文がものすごくたくさん出されているのを目にするんですね。

一般の方が「タバコはからだに悪い」と感じているレベルとは比べ物にならないくらい「タバコはからだに悪い、というかヤバい」ということを論文の数を数えただけでも理解していますので、その点からも今後煙草を吸うことはありませんね。

勃起能力が低下してしまったら、どれだけ女のコにモテたとしても使いモノになりませんし、一生を台無しにしてしまうと思うんです。

タバコは神経にも作用しますし、血管にも作用することが分かっていて、強い中毒性と侵害を及ぼす薬物ですので、本当にモテていきたいと考えているのであればストップしたほうが良いのではないかなと考えています。

あくまでも個人の自由だと考えられていますが、その思考がオナ禁にも同じように適応されて「オナニーするのなんて個人の自由じゃん」という発想で、実際にオナ禁を行わない方もたくさんいらっしゃいます。

一回オナ禁をやってみて否定するのであれば良いのですが、やっていないにもかかわらず否定するようなレベルの低い人間にはなりたくありませんね。…

オナ中毒の人ほどオナ禁の実践が困難

オナ中毒の人ほどオナ禁の実践が困難
オナ中毒でオナ猿状態の期間が長かった人ほど、実践は困難になります。

まずはこのことをしっかりと認識してください。

認識できているかどうかで、その後オナ禁を継続できるかどうかが大きく変わってきます。

オナ猿状態が長ければ長いほど、カラダには習慣的にオナニーをするという行為が身に付いてしまっていますので、それをいきなり止めることは難しいことになります。

子供のを頃から歯磨きを毎日行っている方であれば、歯磨きを行うことが習慣化されていると思いますし「歯を磨くのを止めよう」と思っても、とてもではありませんがストップさせることは難しいと思います。

本来歯を磨くという行為は、排泄・排便等と異なり「生理的現象」ではない、人間が作り出した習慣であるにもかかわらず、昔から継続的に行い続けることによって生理的現象を食い止めることができないくらい難しい行為になります。

オナ禁も、オナニーの継続期間が長ければ長いほど、初期の段階ではストップさせることが非常に難しくなります。

意識の変革が重要

排泄や排便、食事に睡眠など、生理的現象に関わることはストップさせることは無理です。

オナ禁をするということは「オナニーをしてきた今までの自分をストップさせる行為」ですから、「過去の自分が間違っていた」ということを一度認識しなければならない行為なんですね。

人間は、他人を批判することはできても自分自身を批判することはとても難しいように設計されていますし、自分を批判してコントロールできている方が、いろいろなことを実践しても成功する方のように感じています。

「オナ禁をしたほうが良いのでは?」というと「別に迷惑かけてないからいいじゃん」「自分が好きでやっているからいいじゃん」「そもそもオナ禁すると〇〇って言う状態になって…」「周りがみんなやっているよ」という声を聞くことが多いです。

その根本には「オナニーをし続けてきた自分の無知・無力感を今更変えたくない」という心理が働いています。深くまで観察していくと、ほとんどの方が「自分がやってきたことは正しいことなんだから今更否定されたくない」という感じになっています。

この文章を「煙草を吸う」「アルコール」「セックス中毒」「ギャンブル」に当てはめても、全て同じ回答になります。

全ての方が「〇〇をし続けてきた自分の無知・無力感を今更変えたくない」「〇〇をし続けてきた自分自身を否定したくない」ということから始まります。

別に否定する必要はありません。

だって、有害性を知らなくて、快楽を求めてきただけなんですからね。

あなたが悪いのではなくって、それを伝えない周囲が悪いんです。

今までは。

でも、オナニーの有害性に気付いて、オナ禁の効果のすごさに気付いて、それを実践できないというのは「過去の自分」が悪いわけでも「未来の自分」が悪いわけでもなく「現在の自分」が甘えてしまっているだけにすぎません。

過去の自分を否定する必要は一切ありませんが、だからといって過去の自分に引きづられたまま人生を終えてしまうのはどうかと思います。過去に縛られたまま生きている人、たくさんいるじゃないですか。

縛られている人ほど、とんでもなく格好わるいですよ。…

若い頃からオナ禁をすると天才になる可能性が出てくる

若い頃からオナ禁をすると天才になる可能性が出てくる
自己啓発の部門で有名なナポレオンヒル関連の書籍に「性エネルギーの巨大なエネルギーを活用して何かに取り組むと巨大な成果が表れる」という表現がされている部分があります。

オナ禁に関することを直接表現しているわけではありませんが、性エネルギーの欠如=射精のしすぎによって、目標に到達することができなくなるのでできる限り性欲はコントロールしておくべきだ、という考え方が成功哲学の一つとしてまとめられています。

東洋医学の世界でも、射精のしすぎによってエネルギーが欠如して、とんでもなく集中力が低下して目のしたにくぼみができてしまうようになり、不健康な状態になってしまうという記述もあったりします。

現在のように科学がそこまで発達していなかったであろう時代において、昔の方々は性エネルギーの巨大さに気付き、性エネルギーを放出してしまうことによってカラダに悪影響を及ぼすということを、統計的にまとめて広めていっています。

DNAや科学的な検査などが無かった時代に、「〇〇を行ったら××になる」というものを膨大なデータをあつめて編纂していった中に書かれているわけですから、この情報には信憑性があると思いますし、すごいことだと思います。

中高生にぜひ実践してもらいたいオナ禁

オナ禁は中高生の子にぜひ実践してもらいたいと思います。

ホルモンの放出量も多くなりますし、モテるようになるのは間違いの無いことですし、集中力が上昇するようになり興味のあることに取り組むことができるようになると思うので、より天才性を増すようになっていくと思っています。

今でこそオナ禁によってネガティブ思考な部分はほとんど出てきませんが、「若い頃からオナ禁をやっておけば、人生もっと良くなったかもしれないな??」と軽く思うことは、正直なところあります。

どれだけお金があっても、どれだけ健康的な生活を送れるようになっても、過ぎ去ってしまった時間を取り戻すことはできません。

お金をどれだけ支払っても、10年前の自分に戻ることはできません。

だから、もし若い子がこのサイトを読んでくれているのであれば、できるだけオナ禁をやってみてほしいんですよね。

大人の意見って本当に聞きにくい年頃だと思うし、会ったことも無い人の意見を信用するのもどうかと思うのですが、若い方ほどオナ禁を実践してみるととんでもない結果が表れるようになると思うんです。

30オーバーのおっさんである自分ですらモテるようになりましたし、収入も以前よりももっともっと伸びていますし(年収は数千万円です)、ビジネスの展開も早くなっていますので良い効果をもたらすことができるようになっています。

これを早い頃からやっていったら、きっと日本全体に大きな影響を及ぼすことができると思うんです。

モテ効果とはまったく異なりますが、ぜひ実践してほしいと考えています。…